2007年04月05日

 by 廣田 豊

滝廉太郎で知られる荒城の月は、詞を書いたのが会津出身の土井晩翠。

明治に入り取り壊された城跡を思い浮かべて作られたという。

そこで城は幻のような雰 囲気にしてみることに。

ちなみに春の歌詞は一番だけである。

  by 廣田 豊
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Posted by いまどきのデザインの会 at 00:02│Comments(2)■春うた
この記事へのコメント
 滝廉太郎の名曲の荘厳なメロディーラインを具現化するとこんな感じになるんですね。
 私が「いまどきのギャラリー」で拝見した廣田さんの作品の中でも特に好きです。
Posted by きよみ似顔絵工房 at 2007年04月02日 20:27
きよみさん、おひさしぶりです。
ひーちゃんは元気に幼稚園(ですよね)に通ってることと思います。
またあの活発な姿に会いたいです。

飛騨地方にはかなり多くの城跡があるようで、興味の無いほとんどの人にとってはなじみの無いものばかりです。よく知られているのが高山城があった城山ですから、個人的には荒城の月はこの城跡から見るものを思い浮かべます。城山で夜桜見物する人もいるみたいです。荒城の月の雰囲気が味わえるかも。
Posted by ヒロタ at 2007年04月04日 10:47
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    コメント(2)