2007年04月05日

 by ナガオ・アツシゲ

春といえば、桜ということで、
この唄を選んでみました。
どんな唄かは、下のブログサイトに
プロモーションビデオがあります。

http://musicmovie.blog48.fc2.com/blog-entry-1609.html


サクラ色
アンジェラ・アキ


川沿いに咲いてた桜並木を
共に生きてゆくと、二人で歩いた

世界に飲み込まれ
吐き出されても
ただ、そばに居たくて
もっと、もっと、もっと…

時間の流れと愛の狭間に落ちて
あなたを失った

恋しくて目を閉じれば
あの頃の二人がいる
サクラ色のあなたを忘れない
ずっと、ずっと、ずっと…

(サクラ色のあなたを
 サクラ色の二人を
 サクラ色の私を)

ふるさと
心の中で今でも優しく響くよ
そんな歌が聞こえる

恋しくて目を閉じれば
あの頃の二人がいる
サクラ色のあなたのことを
サクラ色の私のことを

サクラ色の時代を忘れない

ずっと、ずっと、ずっと…

ずっと、ずっと、ずっと…   ●作品を見る>>

Posted by いまどきのデザインの会 at 00:07Comments(3)■春うた

2007年04月05日

 by 中村まごひろ

春が来た、春が来た、

何処に来た、

山に来た、里に来た

野にも来た。   ●作品を見る>>

Posted by いまどきのデザインの会 at 00:06Comments(0)■春うた

2007年04月05日

 by 西田みなこ

飛騨の人にとって、
“赤いはなおのじょじょ”って
待ち焦がれた
春の祭りのような気がします。   ●作品を見る>>

Posted by いまどきのデザインの会 at 00:05Comments(1)■春うた

2007年04月05日

 by 原田尚幸

昭和50年、フォークソング全盛時の
「ふきのとう」の「南風の頃」をモチーフにしました。
歌詞をギターのネック部分に記して、弦にみたてました。
中学時代の思い出の曲です。↓

http://music.j-total.net/data/028fu/004_fukinotoh/026.html   ●作品を見る>>

Posted by いまどきのデザインの会 at 00:04Comments(2)■春うた

2007年04月05日

 by 廣田 豊

滝廉太郎で知られる荒城の月は、詞を書いたのが会津出身の土井晩翠。

明治に入り取り壊された城跡を思い浮かべて作られたという。

そこで城は幻のような雰 囲気にしてみることに。

ちなみに春の歌詞は一番だけである。   ●作品を見る>>

Posted by いまどきのデザインの会 at 00:02Comments(2)■春うた