2017年04月02日

 by 笠根祐介

綺麗に手入れされた鉢植物が並ぶ
簡素な谷根千の路地に
突如アロエが恐ろしいことになっています。   ●作品を見る>>

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2017年04月02日

 by 中村まごひろ

亜麻色(あまいろ)とは、
亜麻を紡つむいだ糸の*色*のような
黄色がかった薄茶色のことです。
日本古来のものではなく、
明治以降に使われるようになった
比較的新しい色名。

フランスの作曲家ドビュッシーの前奏曲
『亜麻色の髪の乙女』が有名であ るため、
一般的に髪の色として知られています。
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2017年04月02日

 by ナガオ・アツシゲ

亜の人

❶ 亜は、象形文字、
中国古代の王や貴族を埋葬した
地下墓室の平面図。

❷ 正方形の墓室の四隅を
くりとった形。
四隅をくりとるのは、
そこに悪霊がひそむ恐れからであろう。

❸ 死者を埋葬する葬礼など
霊に対する儀式を行う者を
「亜」といった。
「亜職」の人は、神官であり、族長に次ぐ
第二番目の人とされた。

❹ それで「亜」は、
「第二、つぐ」という意味に
使われるようになった。

  (白川静 常用字解より)   ●作品を見る>>

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2017年04月02日

 by 西田みなこ

亜細亜の雰囲気、
大好きです。
チャイもパクチーも辛い物も好き(笑)

インドも行ってみたいなぁ。


*ブログ更新中〜
http://minakondo.exblog.jp
*Facebookページ
https://www.facebook.com/minako.nishida.1009/   ●作品を見る>>

Posted by いまどきのデザインの会 at 08:03Comments(0)◆亜

2017年04月02日

 by 原田尚幸

亜のシルエットが
川に架かる橋梁に見えてしまう、私。   ●作品を見る>>

Posted by いまどきのデザインの会 at 08:02Comments(0)◆亜

2017年04月02日

 by 廣田 豊

「亜」には「次」という意味もあるそうで
「亜麻」は明治時代に栽培され始めたため
次世代の「麻」という意味が込められている、
というのは想像です(^^;)
そのため亜麻色は亜麻から名付けられた
比較的新しい日本の伝統色。   ●作品を見る>>

Posted by いまどきのデザインの会 at 08:01Comments(0)◆亜