2009年03月01日

 by 大家正樹

純粋に三月の思い出は学校の卒業でしょうカ。
高山でありそうな二人の今後を表現しましタ。
ちょっぴり不安、希望にみちた夫々の旅立チ。
●なボタン▼なパータイ■は内の卒業証書で。
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Ex :
http://www.youtube.com/watch?v=dVyJnTPUvq8   ●作品を見る>>

Posted by いまどきのデザインの会 at 03:10Comments(0)■三月の思い出

2009年03月01日

 by 面手香公留

お別れの季節かな
一家は旅芸人ではないのですが、
小学校を4つ転校しました。
自分の持物は必要最低限にまとめ、
どの想い出を捨てるか、
(石ころ一つでも)
この頃の私には究極の選択でした。   ●作品を見る>>

Posted by いまどきのデザインの会 at 03:09Comments(0)■三月の思い出

2009年03月01日

 by 笠根祐介

3月といえば、渓流の解禁(飛騨地方)
まだ雪の残る中、寒さに耐えて
久しぶりの感覚にワクワクしますねえ。   ●作品を見る>>

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2009年03月01日

 by 中村まごひろ

もう30年余り前から姪ッ娘2人の為に、
そして今は自分の2人の娘の為に、
毎年飾っています。
まだまだ続く「思い出」です。   ●作品を見る>>

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2009年03月01日

 by ナガオ・アツシゲ

春の雨に、体の中に水分を感じ、
凍てついた冬を抜け出すことに
ほっとする最近の私のカラダ。

●春雨(はるさめ)(しゅんう):
 冬が明けて、心身共に弾む頃に降る雨。
 雨足がこまかく、しとしと降る冷たい雨。
 2月末から3月の晩春に用いられる事が多い。 

●作品内のセリフは、
 剣劇舞台劇『月形半平太』の中で、
 勤皇の志士半平太が、料亭から芸妓に送り出されての帰りぎわ、
 さしかけられた傘をサラリとかわしての台詞(セリフ)。

 『月形半平太』は行友李風作の戯曲、
 およびそれを原作にした映画・テレビドラマであり、主人公の名である。
 
 『国定忠治』とならび新国劇を代表する作品(財産演目)として知られる。
 1919年(大正8年)、京都明治座での公演が初演。
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2009年03月01日

 by 西田みなこ

3月は誕生日の月なので、
「誕生日の思い出」=「3月の思い出」
ということになるのですが…。

ちょっとだけ(?)昔、
ちょうど30歳の誕生日に
(しかも会社で残業中)
[人生初のシラガ1本目!]
を発見した
インパクトある思い出が。

その後、順調に増殖中(T-T)

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↓西田みなこ・ブログ こちらも少しずつ増殖中。
http://minakondo.exblog.jp/
*のぞいてみてくださいね。   ●作品を見る>>

Posted by いまどきのデザインの会 at 03:04Comments(0)■三月の思い出

2009年03月01日

 by 原田尚幸

飛騨の三月は、まぁだ寒い。
少女達は、手袋をして帰り道に
「ひなまつり♪」を唄ったんだろうな。   ●作品を見る>>

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