2007年07月03日

 by 玉 賢三

明るい外と暗い部屋

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↓いまどきギャラリーより

いまどきのギャラリーをしばらく離れられていた
玉 賢三さん、今月7月から復帰です。   ●作品を見る>>

Posted by いまどきのデザインの会 at 12:08Comments(0)■窓から見た世界

2007年07月03日

 by ナガオ・アツシゲ

窓辺に林檎がひとつ。

アップルコンピュータのOS世界市場シェアは、
3~5%というマイノリティなのですが、
そうは思えない存在感があることには驚きます。

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・ウォークマンをしのいだiPod

・インターネット音楽市場のiTune Music

・そして、iPhoneによる高機能ケータイ市場への参入

そこに一貫してあるのは、アップルブランドですね   ●作品を見る>>

Posted by いまどきのデザインの会 at 12:07Comments(1)■窓から見た世界

2007年07月03日

 by 中村まごひろ

昔からですが、
最近とみに多いのです、
やっぱりストレスが多いのでしょうか。

仕事や他の諸々でつまってしまった時、
雲間の青い空を背伸びしながら見上げると
少しスーッと頭が晴れて行くのです、
今その真ッただ中に居ます。   ●作品を見る>>

Posted by いまどきのデザインの会 at 12:06Comments(0)■窓から見た世界

2007年07月03日

 by 西田みなこ

一人で乗っている時の
列車の窓から見る、
特に夕暮れ時の風景。


家々の窓の灯りが
とてもとても幸せそうで、
逆に寂しくなりました。   ●作品を見る>>

Posted by いまどきのデザインの会 at 12:05Comments(0)■窓から見た世界

2007年07月03日

 by 原田尚幸

“WELCOME TO BOSTON”

グリーンモンスターの小窓より愛をこめて
ボストン・レッドソックス球団職員一同から60億円の男へ


松坂投手の不運なところは、
いつも移籍の際の60億円と対価されてしまう事。

20勝しても「60億を投じた男だから当然」で終ってしまう。
小市民のひがみだね。   ●作品を見る>>

Posted by いまどきのデザインの会 at 12:04Comments(0)■窓から見た世界

2007年07月03日

 by ヒラマリコ

窓をずっと眺めているシーンって、どんな時だろう?って考えたら、
こんなシチュエーションが浮かびました。

窓の向こうに現れる人物を待つ気持ち。

そんな女心を表現してみたかったのですが、
いかがでしょう?(*^_^*)


以下、作品本文です。↓


窓越しに彼の人を待つ。


「仕事が終わったから、いまからそっちに行く」

そんな連絡が来て、
もうすぐ、あの人がやって来る。

二週間ぶりに会うあの人は、
きっと、二週間前よりも日焼けした肌に、
洗いざらしのシャツを着てやってくるに違いない。

今日は小雨が降っているけど、
絶対、カサもささずにやってくるだろう。

ここに入ってきたら、
きっと、伸びた髪にかかった雨を、
頭をふって払って、
そして、ジーンズの足を
投げ出したみたいに組んで座るだろう。

座ったら、いきなり仕事の話をはじめて、
楽しそうに、
子供のような顔で語るはず。

ひとしきり話して、ずいぶん経ってから
「どうしてた?」
って聞くだろう。

短いけれど、
彼と私の時間が交錯する時。

とても、待ち遠しい。   ●作品を見る>>

Posted by いまどきのデザインの会 at 12:03Comments(0)■窓から見た世界

2007年07月03日

 by 廣田 豊

梅雨空に向かい、

心のフレームを思い浮かべ、

両手で窓を作る。   ●作品を見る>>

Posted by いまどきのデザインの会 at 12:02Comments(0)■窓から見た世界